という当たり前の話でした。
眠っている間に荷台の隅で揺られながら、どこか遠くへ運ばれてしまうのかな。
いや、物語ではないのだから、さすがにあり得ないですね。
そうであれば、もう少しゆっくりしていってもらいましょう。
気がつけば2026年になって、3日も経ってしまいました。
家の中でぬくぬくしながら読書ばかりしていて、猫写初めには出かけていません。
寒さに負けている感が否めませんが、撮影は楽しみながらマイペースで継続できるようにしたいですね。