美術館の庭園に鎮座する石像。
その石像よりも存在感があった美術館スタッフの黒猫。
訪問したのは、ずーっと昔のように感じるけれど、ほんの5か月前でした。
展示室の前を巡回中の猫スタッフを撮影しました。
(今春、松山庭園美術館にて)
広い庭園の中を自由に歩き回っている「美術館スタッフ」の白猫さん。
こちらには関心がなかったようで、急ぎ足で小さな石橋を渡り行ってしまいました。
美術館の庭園で神出鬼没な猫スタッフさん。
油断していると見落としそうな場所にも潜んでいます。
突然現れて、濡れ縁にぴょんと飛び乗ったと思いきや、ポーズを決めてくれました。
美術館の猫スタッフとして完璧な接客です。
とてもフレンドリーなオッドアイの白猫さん、自ら寄ってきて撫でてほしいとアピール。
たくさん撫でさせてもらった後、少しずつ距離を広げて撮影しました。