本日、今年の猫写納めに行ってきましたが、3時間ねばって出会えた猫は1匹だけ。
それでも、ゼロではなかったのはラッキーです。
そして撮れた写真がこれですが、「タヌキ」でも「イノシシ」でも「アライグマ」でもなく「ネコ」ですよ。(たぶんネ)
これが2024年最後の投稿となります。
今年もご覧いただき、ありがとうございました!
本日、今年の猫写納めに行ってきましたが、3時間ねばって出会えた猫は1匹だけ。
それでも、ゼロではなかったのはラッキーです。
そして撮れた写真がこれですが、「タヌキ」でも「イノシシ」でも「アライグマ」でもなく「ネコ」ですよ。(たぶんネ)
これが2024年最後の投稿となります。
今年もご覧いただき、ありがとうございました!
右方から歩いてきて、この距離で突然に爪とぎを始めたキジトラA。
それを見ているようで見ていなかったキジトラB。
いや、目を閉じていても、心の眼で見ていたに違いない。
2024年も残すところ10日あまりとなりました。
年齢を重ねるほど、1年の経過はあっという間になるようです。
この猫は長年の積み重ねで、ここに爪痕を残したようですね。
遊歩道の脇にある手すりの間から、朝日が差し込んで「しましま」な影になっている。
その中にひときわ目立つ影があって、その作者が君だったりするのが面白い。
うん、たぶん面白いんじゃないかな。
巨大なネコ(ホワイトタイガー)ではなく、本物のネコの水飲みです。笑
やはり、迫力が違うかな?
※チャリティー写真展「イヌネコLovers vol.8」は、本日と明日を残すのみとなりました。
私は「工場街の猫景色 番外編」として1枚を展示しています。
詳細はTOP固定にしてありますので、よろしくお願いいたします。