2018年8月19日日曜日

2018年8月18日土曜日

輝く鉄路


朝日に輝くレールのカーブ。

今、このときは、君たちだけの場所。


2018年8月16日木曜日

目つき悪いよ


あまりの暑さで目つきが悪くなるのもわかります。

でも、ダブルできっちり同じポーズを決めて、お出迎え。


2018年8月15日水曜日

少し寒かった頃


まだ少し寒かった春先に撮影した写真が、Blog用ストックから出てきました。


2018年8月14日火曜日

現実を見つめる瞳


昨日の続きではなく、今度は視線の先に猫がいました。

そして、瞳はオッドアイです。


2018年8月13日月曜日

未来を見つめる瞳


良くある話ですが、振り向いても誰もいませんでした。

きっと、未来が見えているのでしょうね。


2018年8月12日日曜日

■写真展物語 第3章 第9話


【トリミング】

私は、基本的にトリミングしない派です。

構図に迷わないようにするためにも単焦点を好んで使っているので、撮影時に制限された画角で構図を決めてしまいたいと思っているのです。後からトリミングしてしまうと、ズームレンズを使っているような感覚になって、切り取り方に迷いが出てしまうのです。
これはあくまでも私の感覚の問題ですから、トリミングやズームレンズが悪いということではありません。

今回の展示では、厳密に言うと、すべての写真をトリミングしているということになります。それは、A2サイズでプリントしているため、横縦比「3:2」で撮影したものを、AサイズやBサイズの横縦比である「√2:1」、つまり「2.8:2」にしているのですから、長辺を少しだけ切っているというわけです。

また、それとは別に、展示写真のうち2枚だけ大きくトリミングしているものがあります。大きくというのは、長辺である横方向の「3分の1」程度を削っているのです。当然、それに合わせて縦方向も削っています。
この2枚とも、最初はトリミングしていなかったのですが、何度も見ていると何だかしっくりこなくて、結局は大きく削ることになりました。たぶん、BlogやFacebookだったら何も考えずに、そのままアップしていたと思います。
やはり、時間をかけたり、時間を空けたりして、写真を見直すことは作品作りの上では大切な工程なのでしょうね。

あまり興味がないかと思いますが、もし、「どの2枚なのか」「なぜトリミングしたのか」が気になる方がいましたら、会場で声をかけていただければ、『丁寧に(笑)』解説させていただきます。


ちなみに、本日の投稿写真も横方向の「3分の1」程度を削っています。


2018年8月11日土曜日

確信犯


そんな道の真ん中で寝転がっていると、踏まれちゃうよ。

でも、絶対に踏まれないと知っている君は、確信犯だよね。


2018年8月8日水曜日

息継ぎ


おいしそうに水を飲んでいた君は、一息ついて、こちらをチラ見。

そしてまた、もっとおいしそうに飲み続けていたね。


2018年8月5日日曜日

酷暑対策


あまりの暑さに、やる気が全く出なかったため、最近の週末は引きこもり状態でした。
ということで、本日、3週間ぶりの猫写となりました。

やはり、酷暑対策としては、始発で出かけて、8時には撤収です。

けっこう風もあったので、最初の1時間ぐらいは爽快に過ごせました。


2018年8月4日土曜日