連休中の早朝ということもあり、都内某所のアーケードは静まり返っていました。
奥に行くほど薄暗くなっているアーケードは、ある意味不気味とも言えます。
そんな薄暗がりの手前、屋根ありと屋根なしの境界近くに「彼」の姿を見つけたときには、内心でガッツポーズをとりました。笑
やや警戒しながらも、撮影に協力してくれた「彼」に感謝!